照葉北小学校の過大規模を解消するために、2024年4月に体育館の北側に新設小学校が開校します。🏫
照葉小学校の過大規模を解消するために照葉北小学校が開校したのが2019年ですから、短期間で児童数が激増していることがわかります。
新しい通学区域(校区)をどうするか悩ましいところですが、12月14日から実施された校区割についての照葉北校区住民へのアンケートが23日に終了しました。
選択に悩む中で回答いただいた多くの方にお礼を申し上げます。
回答は、インターネット(Web )とアンケート用紙提出のどちらか。
用紙の方の回答内容の集計が終わっていませんが、重大関心事なので途中経過をお知らせします。
Webでの回答が4分の3
回答数は、webが479、アンケート用紙が164で、合計は643でした。
居住区によっては9割以上がWebでの回答で、Web利用がすっかり定着した感があります。
児童数に対し、73%の回答数
世帯数と比べて25%、関心が比較的高いと思われる照葉北小学校の児童の保護者世帯数との比較では73%(注)ときわめて高い回答率となり、関心の高さがわかります。
(注) 児童の保護者の世帯数が分からないため、目安として児童数との比較で計算
なお児童の保護者に次いで、未就学児の保護者の関心が高いことが回答(webのみ)によってわかります。Web回答者のうち、「小学生も未就学児もいない」のは18%です。
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